| 二次小説 目次 そのに |
「新世紀エヴァンゲリオン」二次小説 短編
EVANGELION SS
| Mシリーズ |
『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』公開記念SS PartU
LAS×1
『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』公開記念SS
LAS×1
サン・ジョルディの日記念SS
LRS×1
いらっしゃい 2009年!記念SS
LAS×1
こんにちわ 2008年!記念SS
LAS×1
「マサトの道楽部屋 バージョン1.0」開設5周年
&
120000HIT突破記念SS
LAS×1
110000HIT突破
&
バレンタイン記念SS
LAS×1
「マサトの道楽部屋 バージョン1.0」開設4周年
&
100000HIT突破記念SS
LAS×1 LMR×1 LMM×1 LRS×1
〜4/100000〜
90000HIT突破記念SS
LAS×1
バレンタイン記念SS
LRS×1
80000HIT突破&クリスマス記念SS
LARS×1
「マサトの道楽部屋 バージョン1.0」
開設3周年記念SS
LAS×2 LAS&LHT×1
&
70000HIT突破記念SS
LAS×1
60000HIT突破記念SS
LRS×1
バレンタイン記念SS
LARS×1
新年最初記念SS
LARS×1
50000HIT突破&クリスマス記念SS
LAS×1.5
「マサトの道楽部屋 バージョン1.0」
開設2周年記念SS
LAS×1 LRS×1 LHT×1
40000HIT突破SS
LAS×1
バレンタイン記念SS
LAS×1
30000HIT突破&お正月記念SS
LARS×1
30000HIT突破&クリスマス記念SS
LRS×1.5
30000HIT突破記念SS その1
MISATO+LAS
アナログ→ADSL記念SS LAS×1
「ASUKA DAZZLED SHINJI LIBERALLY」
「マサトの道楽部屋 バージョン1.0」開設1周年
&
20000HIT突破記念SS
LRS×1 LAS×2 LMM×1
今回、1年の区切りという事ですので、
これまで書いたSSから色々と引用しています。
さて、どこに、いくつ、どこからの引用があるか、わかります?
もちろん、わからなくても全然困りませんけどね。
個々の細かいコメントは『後書き』に。
and
St.
Valentine's Day 記念SS
LAS
& LHT&LRS & LMM
ネタバレしてしまうので、今回、コメントは『後書き』に。
ここには、北村薫さんの作品『覆面作家の夢の家』より、1節を。
「これが小説と現実の差ですかね」
「というと?」
「小説だったら、こんなのリアリティがないといわれるでしょう。
---
しかし、現実っていうのは。決して、そんな生意気な判断に
縛られるもんじゃありませんからね」
Silvester
und Neujahr und Neujahrhundert
大晦日 & 新年 & 新世紀 記念SS LARS×1
年末年始に浮かれて、今回、LARSに再挑戦です。
そして、エヴァ、大晦日ときたら、という事で『第九』です。
新年を迎えるにあたって、いがみ合いもないだろう、という事で、
『三人四脚』の後日談、『ほのぼの仲良し3人組』のお話にしてみました。
タイトルの『心より出で、心に』は、ベートーベンが宗教曲『ミサ・ソレムニス』
を作曲していた際、彼の自筆譜の冒頭に書き添えられていた言葉で、
同時期に、『歓喜の歌』の最初の旋律は書かれていたそうです。
『苦悩を突き抜けて至る歓喜』を奏でた『交響曲第九番』。
苦難の人生を送った彼の、正に魂の声なのでしょう。
聖誕祭記念SS LAS×1
今回は、ほんの少し、大人の雰囲気を目指してみた、アスカとシンジの話です。
2人が相手に渡すプレゼントには、ドイツと日本の文化的な共通点が
あるわけなのですが、遠く隔たれていても、人が自然に対して
抱く思いや願いというのは共通なのだな、なんて事を
思わせてくれます。Frohe Weihnachten !
10000HIT突破記念SS LRS×2
今回で、「保健室」から続いたこの話も、ようやく完結です。
「レイを支える人、人に支えられるレイ」から「人を支えるレイ」へ。
そんな「成長」を予感(期待?)させるようなお話を目指してみました。
さて、このお話のサブタイトルやラストシーンは、あるドラマとその映画から
インスパイアされています。あちらはどうか知りませんが、こちらは多分続きません。
9000HIT突破記念SS LRS×1
今回は、7000突破記念SSから続く3部作のラストの前編です。
最初に考えていたのは、軽いノリの話だったのですが、なんとな〜く、
レイの出生について考えたりして、つい、TV版エヴァ第21話「ネルフ、誕生」
を見直したりして、ふと、「あれ、このレイって?」なんて思ってしまったばっかりに、
こんなお話になってしまいました。さて、リツコがレイを支える話、になってくれることやら。
8000HIT突破記念SS LRS×1
今回は、シンジが活躍するよう話を考えてみました。
そして、前回・今回・次回の3作に共通しているコンセプトは、
「レイを支える人、人に支えられているレイ」なのです。前回と今回は
名のない人を登場人物に置きましたが、さて、次回はどうなるのでしょう?
そして、シンジがレイに告白出来ない理由も次に明らかになります。まあ、そんな
大層な理由ではありませんが、間違っても「もっと大きく強くなるまでは」ではありません。
7000HIT突破記念SS LRS×1
今回、当初考えていた話のほんの導入部が
妙に膨らんでしまって、この1篇となってしまいました。
続きは8000&9000HITのSSとして公開する事になりそうです。
さて、余談。「MM」第11話でもそうでしたが、話の中に個人の情報を
ほとんど明かさない人物を書くのは、その人が、どこにでもいる、誰でもある、
という事を表現したいからです。さて、どうでしょう? 伝わってるといいのですが・・・。
6000HIT突破記念SS LAS×3
今回、アスカが感じる日本とドイツのカルチャーギャップをネタにしてみました。
関する知識がゼロにもかかわらず、箸の正しい使い方やドイツの事など、
身の程知らずに盛り込んだため、ネット回りやら本屋で立ち読みやら、
ずいぶんと手間が掛かりました。その割には内容が薄いという、
苦労と成果が、実に見事に反比例している3篇なのです。
5000HIT突破記念SS LARS×1
今回は、シンジ×アスカ&レイに挑戦です。
正統派のアスカと照れ屋のレイの、シンジを巡る葛藤を
感動的に、と思って書いてみたんですけど、どうにもこうにも・・・。
構成上、後編がやたらと長くて、バランスが悪いんですけど、どうかご容赦を。
でも、LARSって、すっっごく書くのが難しかったです。もう少し修行してから、
再挑戦したいです。最後に無駄話を。前編のタイトル下の2行は、
アンドリュー・クラヴァンの「秘密の友人」(角川文庫刊)
の冒頭2行をアレンジさせて頂きました。
「三人四脚」
4000HIT突破
& SECOND IMPACT DAY 記念SS
LMM×1
まず、最初にお断りしておきたいのは、
このSSはマヤ×マコトなのですが、このマヤとマコトは
「MM」の2人とは別人です。人物設定はほとんど同じなのですが、
言うなれば、パラレルなマヤとマコト、マヤ’とマコト’です。そう思ってください。
わりと泣かせの入った話です。こういうのに弱い僕は、自分で書いていながら、
2〜3度目頭がジワッとして、独りで照れ笑いしてました。変なヤツ。
ところで、セカンドインパクトって、日本時間では何時に
起きたんでしょう? 朝や昼なら大弱り。
3000HIT突破記念SS LRS×3
今回は、照れ屋なレイです。短くて、本当にSSです。
タイトルは、森博嗣さんの作品を意識して考えてみました。
念の為。森さんはミステリィ作家の方で、その作品のタイトルが
日本語、英語の2種類あるのが特徴です。「封印再度」に「WHO
INSIDE」、
「夢・出逢い・魔性」に「You May Die in My Show」など、とてもシャレています。
《Rei made tea for two.》
2000HIT突破記念SS LAS×3
今回、アスカがシンジを好きになったきっかけはなにか、を考えてみました。
前のLASで、アスカのキャラが、わりと計算、計算していたので、
今度は素直なアスカを書いてみようと、始めたのですが・・・。
TV版を見直したり、夏バテしたり、歯が痛かったりで、
かなり、時間が掛かってしまいました。ふう・・・。
1000HIT突破記念SS LRS×3
今回は、タイトルに凝ってみました。
まず、タイトルを決めて、そこからストーリーを
考えていったんですが、書いてるうちに、段々、内容と
合わなくなってきてしまい、あとからタイトルの方を直したりと、
結構、苦労しました。こんな書き方、もう、しません。たぶん。当分は。
「LAMENT FOR RUFFLE AND SADNESS」
「LITTLE FINGER, RING FINGER, SO LITTLE FINGERS」
「LOVE ROMANCE SYNDROME」 前編 中編 後編
500HIT突破記念SS LAS×3
2日で3篇なんて、身の程知らずのペースで書いてしまったもので、
UPしてからも、あちこち、直しが入ってしまいましたが、
なんとか、無理矢理にも、体裁は整えました。
でも、不思議な事に、直す前と比べても、
作品レベルが変わらないんです。